試験形式
TOPIK Iはリスニングと読解の選択式セクションで構成されています。TOPIK IIでは、リスニングと読解に加えて筆記(書き取り)セクションが加わります。
試験リスニング対策
試験当日までに、失点につながりやすい音も、本番同様の「一度きりの再生」というプレッシャーの下で何百回と正解してきた音にしておけます。
濃音、パッチム(終声)、または母音の違いによって、一致するイラストや解答が変わります。音声は止まらずに流れていくため、文が聞き終わってから違いに気づいても手遅れです。
表示されている登録期間は韓国のものです。海外の登録期間は国ごとに設定されています。公式情報をご確認ください。
| 回 | 試験日 | 申し込み期間 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 109th | 2026年11月15日 | 2026年9月1日 ~ 2026年9月7日受付終了 | 確定 |
公式カレンダーには、これ以降の確定した試験日程はまだ掲載されていません。旅行の手配や受験料の支払いを行う前に、必ず公式情報をご確認ください。
公式サイトで確認する →予定を立てる前に、必ず公式サイトで試験日と申し込み期間をご確認ください。
TOPIK Iはリスニングと読解の選択式セクションで構成されています。TOPIK IIでは、リスニングと読解に加えて筆記(書き取り)セクションが加わります。
TOPIK Iはリスニングと読解を合わせて200点満点です。TOPIK IIはリスニング、筆記、読解を合わせて300点満点となり、総合得点によって判定される級が決まります。